「南限のイトウ」を守る
見まもり隊
雪解け期、尻別イトウたちの自然繁殖地を24時間体制で見守っています。
有島ポンド
尻別川固有の遺伝子を引き継ぐ巨大なイトウたちを間近にご覧ください。
オビラメ30年計画
2030年、尻別川のイトウたちを復活させてグループを解散します。
伝説のイトウ士たち
尻別川伝説のイトウ士たちがイトウ保護活動を支えています。
新しいニューズレターをどうぞ
2021/01/08

オビラメの会会報53号おもな記事 2年ぶりにイトウ稚魚を放流 喜茂別町のオロウェンシリベツ川へ1814尾/川村洋司オビラメの会事務局長とふりかえる「有島ポンドの5年間」/イトウ保護連絡協議会2020総会@KUSHIRO/ほか

武田双雲氏がオビラメの会に贈った一文字
2020/11/22

武田双雲書オビラメの会の「2019年度シチズン・オブ・ザ・イヤー」受賞を記念して、書道家の武田双雲氏による作品が公開されました。

喜茂別町内の尻別川にイトウ稚魚を放流しました
2020/10/05

ご支援に深く感謝いたします

当会の「絶滅危惧種イトウ(サケ科)北海道尻別川個体群の復元活動」は、公益社団法人日本ユネスコ協会連盟による『プロジェクト未来遺産2015』に登録されています。 当会は第1回「未来へつなぐ!北国のいきもの守りたい賞」 (2018) を受賞しました。また、「2019年度シチズン・オブ・ザ・イヤー」(シチズン時計株式会社主催、2020)を受賞しました。

オビラメの会はパタゴニアの協賛を受けて活動しています。